「メルカリ転売ってどうやるの?」 「どんな商品を扱おう?」 ? こんにちは!くりです。 最近、転売が話題ですね。せっかくハワイ行ったので、何か購入して、メルカリで販売してみようと思って、なんだか友達が売れるっていうから、人気のホールフーズ・マーケットのエコバッグを試しに買って持って帰ってきて、売ってみたよ!
どうも、細野です。今から8年ぐらい前に一度輸入転売にチャレンジしたことがあります。その時はeBayで仕入れて日本で売るっていうノウハウだったんですけど、これがまじで稼げなかった。転売ビジネスをしていると、旅先でもうまく仕入れができればいつでも稼ぐことができます。たとえそれが海外であっても。
韓国での現地仕入れですが、 東大門(トンデムン)の卸売りの業者と交渉するようなガチガチの仕入れは行っていません。 実は韓国旅行で大体の人が立ち寄るであろう明洞(ミョンドン)やロッテマートなどにも転売できる商品は山ほど存在しているため交渉する必要すらないのです。
今回は韓国仕入れを行う際の注意点について書いていきます。 先日韓国にて数日に渡り、古着仕入れを行ったのですが、仕入れをする際にいくつか注意点があります。 無知なまま先日ご紹介した、韓国の古着市場に行くと、ぼったくられる可能性が高いです(笑) ↓前回のブログ↓ というのも広蔵市場の古着には、値札が付いていません。
つまり全てが交渉にて価格が決まる仕組みになっています。 売り手の言いなりになると、予想以上に高く仕入れてしまい、利益が出ない可能性もあります。 損をしないためにも、このブログを最後まで読んで、韓国仕入れの注意点を理解して、ぜひ韓国仕入れライフを楽しんで下さい。